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  • 第6回 Make a CHANGE Day 2014年10月25日(土)開催 参加者募集中!

    『あなたにとって「ボランティア」とは何ですか? 第2回小学校・中学校の先生に聞きました』


    小学校・中学校の先生に聞きました
    1. 自発的に人、社会のために働くこと。そして自分の能力を役立たせること。
    2. 今は毎日が仕事で精いっぱいで「ボランティア」まで考える余裕がない。でも、誰かが喜んでくれることを出来るのは、自分も幸せになれることだと思う。
    3. まず相手のことを知り、相手が何を必要としているかを考えて行うこと。
    4. 誰かのために何かをすることで、自分の生きがいを見つけること。
    5. 自分の身近なところでちょっと気づいてできる社会協力・協調の活動で長く続けられること
    6. 私にとって教育もボランティアの一つだと思う。未来の世界をつくる子どもたちに、今の世界について教え、考えさせることができたらと思う。
    7. 自分自身を豊かにすること。自分のためにボランティアをするのではないと思う。
    8. 自分に出来ることを人のために協力する、力を貸す活動。
    9. 力になってあげたいと思う気持ちから生まれ、実行すること。
    10. 無償の愛。正しいことを自信を持ってやれること。
    11. 目的を持って自分自身ができることをできる範囲で行うこと。
    12. 今まで体験した事、知識を少しでも役立てたらと思ってボランティアをしている。
    13. 人々が笑顔に、うれしい気持ちになるためにつくすこと。
    14. 自分のできること、できる範囲で、誰かの助けになることをすること(直接的でも間接的でも)
    15. この小さな地球上で、地域から世界へと視野を広げて、お互いのために協力し合って問題を解決しながら、より良く生きていくこと。
    16. 小さなことでも人のために自分自身ができること。それを行うことによって、相手も自分も笑顔になること。
    17. 社会と関わること。
    18. 誰かの役に立てること。
    19. 自分のできることを少しだけでも行動に移すこと。
    20. 足りない部分を補い合う。見返りを求めない。ステキな関係。
    21. 自分のできることを誰か他の人のために役立てること。
    22. 人を思いやる気持ちから生まれる行動、活動。
    23. 無償で困っている人の手助けをすること。
    24. 人と人とのコミュニケーション。それに必要な援助。とにかく自分から人にかかわってみること。
    25. できそうでできないこと。
    26. 皆が自分、他人のために思いやりを持って自主的に行う行動。
    27. 「手をつなぐ」ということではないかと思う。同じ時代を生きている仲間と支え合うということは、とても自然な気持ちで行っていっていいと思う。すでに、宗教を超えた、国境を越えた活動に取り組んでいる。世界の平和の実現に向かって、自分に出来ることをしていく。すごく幸せなことだと言える。
    28. 平和と人々の幸せのための活動を自主的に無償で行うこと。
    29. 仕事と私事の間にあって、他者の幸せを増進させていく行為。
    30. 少しでも人の役に立つことをすること。
    31. 奉仕の心のある人が、人のため、地域のため、国のために自分の能力を活かして援助・行動していくことであり、また、ボランティアに参加する側もその活動を通して、自分のあり方や世界の見方を変えていく、開いていく機会とするものであると考える。
    32. 自主的に活動できること。
    33. 自発的なお手伝い。
    34. みんなで助け合う、共生のための活動。
    35. やらされるものではない。
    36. 自分に余裕があるとき、困っている人を自分のできることで手助けすること。
    37. 自分の持つ技能を必要としている人に使うこと。
    38. 無償の奉仕作業。志願者。
    39. 尊敬すべき活動。ただし、お金と時間と心の余裕がないと行うことが難しい活動。
    40. 楽しみ事。楽しみ事としてやれる範囲のことしかやりません。
    41. 個人の自己発見の場であり、地域社会と関わっていこうとする場。
    42. 無料奉仕。自己犠牲をしてまでも他者に尽くすということ。
    43. 発見と学び。
    44. 他人の役に立つことで、自分の存在理由を確認すること。
    45. 身の回りのことで、一寸気づいたことを、周りにいる人に話し、一緒に活動することで、より住みやすくするための活動。
    46. 自分をひとつ高めることができる活動。
    47. 日本に心細く思って住んでいる外国籍住民に、母国語で話してあげることは、「国際親善」そのものだと思う。
    48. 自発的に人のため、他のために働きたいと思うこと。
    49. 人間として当然為すべきこと。
    50. 対価を得ずに、人のために何か行動すること。
    51. 言葉的には分かるが、本質は分かっていないから知ってみたい。
    52. 自分に出来ることは何かを考えること。
    53. 環境のために自分ができること。
    54. 自ら他の人や地域のためにやれることをやることが、ボランティアだと思う。日本の学校でよく「強制」ボランティアがあるのはいやだなと思う。
    55. 様々な問題を解決する一番基本となる核となる活動ではないかと思う。世界中に広がらなくてはならないものだと思う。
    56. 人と人のつながりを作ること。
    57. 主体的な心でするもの。ある程度の財政措置は必要。ボランティアの好意に頼り切ってはいけないと思う。
    58. 生き方を豊かにしてくれるもの。
    59. 日常。
    60. 自分にとっての生きる意味。他の人とふれあいながら、助け合いながら暮らしたいので。
    61. 互いに助け合い、自分自身も幸せになる。
    62. 地域や周りの人に役立てるゴミ拾いとか草取りなど、小さなことから進めたらと思う。
    63. 真の自分自身を知ること。まず、自分の中にあるであろう愛をいかに目覚めさせ、いかに、永久に残させるかが、ボランティアだと思う。人間に生まれたのですから、人間が幸せになるように、人間として力を出す場を自分で作りたいと思う。
    64. 自分の持っているもの(知識、力など)を他人に分けてあげること。
    65. 自発的に行うこと。
    66. 自他のため、自発的に行うものこと。
    67. どんな小さなことでも、周囲や仲間や地球のために良いことをすること。それで何かを学ぶこと。
    68. 自分がやりたいとか、そういう風に思えるきっかけや機会を作ること。
    69. お金や物の報酬は一切なく、心のつながりや「人として」自然に出る行動。
    70. できることを無理することなく、できる範囲で関わること。
    71. 一人ではなく、みんなで作っていくもの。
    72. 自発的に行う社会的活動。
    73. 自分のできることを他の人のためにすること。
    74. 日本のボランティアと海外のボランティアの言葉のとらえ方の違いを考えさせてくれるもの。
    75. 人生を豊かにしてくれるものであり、私のキャリアの邪魔をする存在でもある。
    76. 心のつながりを作ること。
    77. 市民生活を向上させるための活動。
    78. 人生を豊かにしてくれるもの。
    79. 自ら進んで社会事業に参加する人。市民レベルのイベントのスタッフ。
    80. 自分が必要とされることに喜びを感じられる活動